バイク復活の日
年末以来、ずっと停止状態だった我がバイク、ティベリウス号がようやく復活した。
先週末にバッテリーを入れ替え、押しがけを何度も試みるも、
全然エンジンがかかる気配が無く、これはショップに持って行くしかないかとあきらめたが、
暖かな昼下がり、ついに起動に成功。
これで行動範囲が広がった、と言うかタクシー代わりに使われるのだろうが、、、
モチロン自転車のサブ子ヌルフィアー号も使う予定。
でもなんて言うか、自転車で走るには暑くなってきてるんだよね。
年末以来、ずっと停止状態だった我がバイク、ティベリウス号がようやく復活した。
先週末にバッテリーを入れ替え、押しがけを何度も試みるも、
全然エンジンがかかる気配が無く、これはショップに持って行くしかないかとあきらめたが、
暖かな昼下がり、ついに起動に成功。
これで行動範囲が広がった、と言うかタクシー代わりに使われるのだろうが、、、
モチロン自転車のサブ子ヌルフィアー号も使う予定。
でもなんて言うか、自転車で走るには暑くなってきてるんだよね。
アメリカ人のメンタリティをよく表しているよなと思う。
ポジティブに生きることは非常に重要だ。
とある研究者が、ことあるごとに自分をほめる。
小さなことでもほめる、ということを書いていたが、
それを自分も実践したいと思う。
ということで平日にわざわざ名古屋までAngels and Airwavesを見に行った。
アメリカで出会った数少ないバンドなのだから大事にしなければなるまい。
(fucking)Punk Springで大阪にも来るのだが、40分は何せ短すぎるし、
大体キミたちもうパンクじゃないじゃん。と思ったり。
どうせなら長く聴きたい。そんなにしょっちゅう来日してくれる訳じゃないんだから。
ってか初来日だよ。1年半も待った甲斐はあったね。
クワトロぐらいの大きさのハコが好きだ。
戻ってきたという感じがする。
周囲はパンク・キッズがいっぱい。
もうパンクじゃないけど。
クワトロのフライヤーにはメロコアファン必聴みたいなこと書いてあったけど、
メロコアでも無いと思う。
そんなことはどうだっていい。
オトナになったトムと、オトナになった我々でいいではないか。
たぶん期待してたのと違う人も多くいたのだろうけれども、
個人的にはすごく満足。
アメリカでのAVAを聴きながら走った日々、
バッファローからPenn Stateまで4時間かけて行ったことを思いだした。
それもまた、青春。
と思いながら帰りの新幹線でクワトロのフライヤーを読んでたら、
もうひとつのお気に入りのThe Matchesまで今度は心斎橋のクワトロに来るらしい。
行かなきゃ、だわ。